TRUE ARKの運営を振り返って

TRUE ARK の運営を振り返って

当サイトへのご訪問ありがとうございます!管理人の KAN です。 私が、当サイトの運営を始めてから、もうすぐ4年が経とうとしているのですが、一度、これまでの運営での経験を振り返り、証を書こうと思いました。

なぜこのサイトの運営を始めたのか、どんな事を考えて記事を書いたりテーマを選んだりしてきたのか、どんな事を学んだのか、などなどです。

きっと、これを読む読者の方々にとっても、このサイトをどのようなものとして認識し、活用することができるのかを知る上で、役に立つ内容になると思います。

少々長くはなりますが、最後までお付き合いくだされば幸いです。

サイトを始めたキッカケ

聖書の信頼性に疑問を持つ

神を信じるようになってから、数年経ったある時期、私は自分の信仰上の重大な問題に直面しました。それは、果たして聖書は、本当に神様からの啓示・言葉として信頼できるのだろうか、と言う問題でした。

知っている方も多いと思われますが、昨今のキリスト教の中には、「自由主義神学」と言われる、聖書全体を神の言葉とは認め無い立場が存在します。そして、そのような立場に基づき、創世記にある天地創造やノアの大洪水等の記録は神話であるとか、キリストが行なった奇跡は事実と見るべきでは無い、モーセ五書はモーセが書いたものでは無い、と言うような主張が展開されています。

神への信仰を持ってしばらくして後、私は初めてそのような学説を目の当たりにしたのですが、当時の私には、その学説に対する免疫はなく、弁証することはできませんでした。その結果、私はしばらくの間、聖書についてどう考えたら良いかわからなくなりました。それで、色々な情報を調べ、本を読み漁っていきました。

信仰を取り戻す

ナザレのイエスは神の子か

リサーチの中で、私にとって、改めて聖書に対する確信を与えるものとなった情報源の1つは、リー・ストロベル氏の著書『ナザレのイエスは神の子か』です。その本を読んだ時に、私は、新約聖書全体の記録の信頼性が、全く疑いようの無いものである事を理解しました。その結果、イエスの十字架と復活、他にも主イエスがなされた数々の奇跡が全て事実であった事がわかり、キリストへの信仰を取り戻す上で、大きな前進となったのです。(残念ながらこの本は絶版となっているのですが、今でもアマゾンで、高額ではありますが、中古で買うことができます)

イエスの証言

また私は、新約聖書の福音書において、イエスが旧約聖書を引用される時には、それを全て文字通り神の言葉として用いていることに気づきました。ですから、正真正銘、神の子であるイエスが、旧約聖書全体を神の言葉として認め、天地創造や大洪水の記録を歴史的事実として示されたのであれば、やはりそれら全ては、神の啓示として信頼に値するものなのです。

「わたしが律法や預言者を廃棄するために来た、と思ってはなりません。廃棄するためではなく成就するために来たのです。18 まことに、あなたがたに言います。天地が消え去るまで、律法の一点一画も決して消え去ることはありません。すべてが実現します。」(マタイ5:17〜18)

罪の力との戦い

当時、神への信仰が揺るがされた時、私はもう1つの問題に直面しました。それは、自分の内側にある罪の力が大きくなり、それは私の思考を支配するものとなり始めていた事です。罪の力に対抗するためには、揺るぎない信仰が不可欠だったのです。

そんな時、私はこんな事を考えました。

「自分が、この力に対抗するためには、天に用意されている祝福について、もっとはっきりと鮮明に知り、その希望を確固たるものとする必要がある」

実際に、聖書にもそのことを励ます聖句があります。

「また、あなたがたの心の目がはっきり見えるようになって、神の召しにより与えられる望みがどのようなものか、聖徒たちが受け継ぐものがどれほど栄光に富んだものか、19また、神の大能の力の働きによって私たち信じる者に働く神のすぐれた力が、どれほど偉大なものであるかを、知ることができますように。」(エペソ1:18〜19)

それで私は、聖書を研究しなおすと同時に、死後の世界を実際に体験した人々の体験談を読み漁るようになりました。調べてみると、歴史的にも、また現代にも、たくさんの神の人たちが、臨死体験や、幻や啓示によって、天国や地獄を体験し、それらの世界についての詳細な情報を与えられていることに気づきました。(こうした幻や超自然についての情報は、日本ではリーハイバレージャパニーズミニストリーズなどの団体が多く提供してくれています。尊い働きに心より感謝します)

そして、これらの体験談を読む事を通し、私は改めて、聖書に書かれている事が、そのままその通りに信じるべきものである事をはっきりと認識しました。つまり、聖書に記録されている奇跡の数々は、現代でも変わらず起こっており、主イエスがそれらの幻や啓示を通して与えている情報は、全て聖書の言葉通りなのです。そして私は、自分に用意されている天の祝福がどのように素晴らしいものであるか、地上生涯において私たちが神への信仰と従順によって生きる生き方が、どれほど神に喜びをもたらすか、またその生き方が天での報いにどれだけ影響を与えるのかをより深く知るようになりました。

こうして、神の約束に基づく希望が自分にとって鮮明になった時、私は再び信仰を取り戻す事ができたと同時に、罪の力に支配されることは無くなったのです!

「あなたがたは、信仰により、神の御力によって守られており、終わりの時に現されるように用意されている救いをいただくのです。」(第一ペテロ1:5)

TRUE ARKを始める

なぜサイト制作の必要性を感じたのか

聖書に書かれている事が全て真実だと深く理解した時に、私は、この真実をたくさんの人々に伝えていく必要性を強く感じました。つまり、イエス・キリストこそが、神が人類のための送られた救い主であり、全ての人々は、このキリストを通して救われ、永遠の命を得るのだと言う事をです。

「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに世を愛された。それは御子を信じる者が、一人として滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。」(ヨハネ3:16)

神を信じるようになってから、私はいつも、出会う友人たちに神の素晴らしさを伝えていましたが、自分が伝えたいと思う情報を、体系的にまとめてくれているサイトが、当時はあまりありませんでした。あったとしても、情報が部分的であったり、サイトのデザインが微妙だったりして、「このサイトを紹介すれば、信じるに必要な情報が一通り網羅されている」と言うものがほぼなかったのです。それで私は、「じゃあ、自分で作ろう」と言う思いへ導かれ、サイトの制作を始めたのです。

神が必要なものを備えてくれた

よく、このサイトの記事のほとんどを一人で書いた、ということに周囲から驚かれます。(一部、協力スタッフによるものもあります)それは私が、有給で働く牧師や宣教師ではなく、現役のビジネスマンだからです。もっとも、一人ではなく、いつもイエスが共にいて、助けてきてくれたからこそ、それができたのです。主は、このサイトの制作に必要とされる時間や資金やスキルや賜物を、見事にその時期に私に準備してくれていました。

また、私が起業家として、ビジネスの分野である程度の成功を収める事ができるよう、神は助けてくれていました。その結果、当時の私には、聖書や色々な情報を探求し、それを記事にまとめるのに必要な時間や資金があったのです。また、20代の前半に、私がウェブデザイナーの仕事を行っていた経験も、有効に働きました。その結果、必要な構築や修正、デザインなど、必要なタイミングですぐに行う事が出来たのです。また、聖書の教えを考察し、まとめ上げて記事にする、といった作業は、誰にでもできるわけではありません。それには、賜物が必要であり、その賜物を、神は私に与えてくれたのだ、と言う実感が、これまでの執筆活動を通して与えられてきました。

ですから、このサイトの働きは、主の栄光のため、神が私のために備えて下さったものだったのです。

「実に、私たちは神の作品であって、良い行いをするためにキリスト・イエスにあって造られたのです。神は、私たちが良い行いに歩むように、その良い行いをあらかじめ備えてくださいました。」(エペソ2:10)

私たちが、神のためにどんな働きをするとしても、その働きを建て上げるのは、私たちではなく神ご自身であり、その全ての中心には常にキリストがおられるのです。ですからイエスは、ペテロに対し「あなたが教会を立てます」ではなく、「わたしはこの岩の上に、わたしの教会を建てます」と言われたのです。

「そこで、わたしもあなたに言います。あなたはペテロです。わたしはこの岩の上に、わたしの教会を建てます。よみの門もそれに打ち勝つことはできません。」(マタイ16:18)

ですから、このサイトに必要な全てのものを備え、建て上げて下さった神をたたえます!

良いサイトを作るための下準備

そして、どうせ作るなら、しっかりとしたものを作りたいと思ったので、制作の始めの時期に、「どうやったら、より多くのアクセスを集める事ができるか、検索エンジンで上位に表示させる事ができるか、そのためにどんな形で記事を作るべきか」「どんなツールを使ってサイトを作り、どんな設定をするべきか」など、WEBマーケティングに関することをある程度研究しました。

もっとも、どんな記事を書くかにおいて、もっとも重要なことは、読者の気分を一時的に喜ばせることではなく、神の御心を正しく、しっかりと伝えることだと考えています。しかし、二次的に問題として、ウェブサイトのあり方やデザインなども、より効果的に神の言葉を広く伝えていくために重要な点である事を、私はウェブデザイナーとしての経験から理解していたのです。

TRUE ARK名前の由来

サイト名「True Ark」は、ノアの方舟からヒントを得て考えた名称です。英語では、ノアの方舟は「Noah’s Ark」(あるいは「The Ark」)というのですが、私は、一連の研究からノアの方舟が歴史的事実である事、そして、当時の人々がノアの方舟に入ることによってのみ救われたように、現代に生きる私たちは、イエス・キリストへの信仰によってのみ救われる事をはっきりと理解しました。

実際に聖書は、ノアの時代の人々の救いと、キリストによる救いとを複数の箇所で対比させています。つまり、聖書によれば、キリストへの信仰は、真の救いをもたらす現代の「真の方舟」(TRUE ARK)なのです。このような理由から、今のサイト名を決定するに至りました。

人の子の到来はノアの日と同じように実現するのです。洪水前の日々にはノアが箱舟に入るその日まで、人々は食べたり飲んだり、めとったり嫁いだりしていました。39          洪水が来て、すべての人をさらってしまうまで、彼らには分かりませんでした。人の子の到来もそのように実現するのです。」(マタイ24:37〜39)

「かつてノアの時代に、箱舟が造られていた間、神が忍耐して待っておられたときに従わなかった霊たちにです。その箱舟に入ったわずかの人たち、すなわち八人は、水を通って救われました。21この水はまた、今あなたがたをイエス・キリストの復活を通して救うバプテスマの型なのです。バプテスマは肉の汚れを取り除くものではありません。それはむしろ、健全な良心が神に対して行う誓約です。」(第一ペテロ3:20〜21)

戦略

より多くのアクセスを集め、広く神の言葉を伝えていくため、戦略的に記事の内容を選んでいくこともしばしばありました。そこで私が選んだ方法は、聖書関連で検索数の多いキーワードをグーグルアナリティクスなどで調べ、それらのキーワードに関する良質な記事を作ることでした。

グーグルの検索エンジンのアルゴリズムは、常にアップデートされ続けていますが、改善における基本的な方向性は、「ユーザーにとって最も良質なコンテンツが上位に表示されるようにする」というものです。つまり、小手先のテクニックはどんどん淘汰され、ユーザーにとって本当に良いサイトや記事が残っていく、というシステムなのです。ですので、狙ったキーワードがあると、そのテーマに関係する情報を一通り調べ、より質の高い記事を書くことを目指しました。

そして、記事が完成したら、広告を用いてたくさんの人に宣伝する、という方法を取りました。大抵の場合、宣伝には、いつもFacebookの広告を用いていました。

そしてこの方法は、大変功を奏し、たくさんのアクセスを安定的に集める事ができるようになりました。今でも、サイトのアクセスが一定数の水準で安定しているのは、この時に選んだ戦略を、神が成功させて下さったことによっています。

運営を振り返って

コメントへの対応を通して学んだこと

完成した記事をたくさんの人々へ宣伝すると、当然、それらの記事へのコメントがたくさん来ます。好意的なコメントも多々ありますが、そうでないコメントもたくさん来るものです。例えば、記事の内容に対する批判的なコメントです。一言で批判的と言っても、悪意がある事が読み取れる場合と、誤解や怒りが関係している場合がありますが、後者のような場合は、出来るだけ穏やかに、丁寧に返信をし、相手の誤解や怒りが解けて、神を知る事が出来るよう心がけました。

例えば、同性愛に関する聖書的な立場を説明した記事では、読者からの批判がとても強かったことを記憶しています。私も、多少感情的になってしまうような時もありましたが、そのおかげで、後日、同性愛に関して聖書からしっかりと説明をする記事を書く事ができました。このテーマについて興味のあるクリスチャンには、ぜひ、その時の記事をお勧めしたいと思います。

聖書は同性愛を本当に罪だと教えているか? ―キリスト教の疑問

また、記事の内容について、すぐには返信ができないようなコメントが来る場合は、返信をするために、更なるリサーチが必要とされました。

おそらく、これまでに宣伝して記事の中で、最もコメント対応が大変だったのは、ノアの箱船に関する記事だったかもしれません。というのも、ノアの大洪水の歴史性を検証するためには、歴史記録、気象学、地質学、海洋学等の、様々な知識が必要とされてくるからです。当然、私にはそれぞれの分野に対する専門知識はありませんでしたので、コメントの対応をするためには、いつも新たな学びが必要とされました。

他にも、聖書の歴史性の検証に関する記事で言えば、キリストの復活、バベルの塔、アダムとエバ、ソドムとゴモラ、出エジプトの奇跡などの記事においては、執筆や宣伝にたくさんのエネルギーを注ぎ、それらのコメントに数多く対応することにより、多くの学びや気づきを得る事が出来ました。

こうして、調査〜執筆〜宣伝〜コメント〜さらに調査〜返信、というプロセスをたくさん重ねてきたわけですが、これらの経験は、自分にとって、本当に素晴らしい学びであったという実感があります。 TRUE ARKの運営は、私にとって、まさに神様が与えてくれた実践的な神学校であり、私を訓練し、大いに成長させてくれるものだったのです。

嬉しかったフィードバック

サイト上のいくつかの記事では、記事の感想を送信できるアンケートフォームを提供していたりしますが、記事の内容を通して、「理解が深まった」「信じれるようになった」という感想を多く頂きました。(特に、理解が深まった、という感想をとても多くいただきます。)

サイト内の記事で、とても良いフィードバックが得られた記事の中に、キリストの誕生を物語調にして書いた歴史小説「イエス・キリスト誕生物語―クリスマスの本当の意味を味わう」があります。この記事は、聖書の歴史を物語調に描いた『日本人に贈る聖書物語』(ハーベストタイム ・ミニストリーズ)を読んで感銘を受けたことをきっかけに、書くことを思い付いたものでしたが、小説など書いたことが全く無かった私にとっては初めてのチャレンジでした。

しかし、主は、経験の無い私の文章を通して、多くの読者の方に、キリストの降誕に示された神の愛を深く理解できるよう、祝福して下さいました。

また、聖書の救いについて論じた記事「永遠の保証~聖書からの考察: 一度救われた後に、救いを失うことはありますか?」では、アンケートフォームを設置していたのですが、たくさんの方が、アンケートに答えて下さる中で、「救いの構造についてはっきりわからなかった点がよく理解できた」「罪を示され、悔い改めることができました」「聖く生きていこうと思えるようになった」「重要な点をはっきりと言ってくれてよかった」という嬉しい感想を寄せて下さいました。

記事の中では、たくさんの聖句を引用しているのですが、何よりも、そこで示されている神の言葉そのものが、読者の方々の心に語りかけて下さったのです。

異端出身のバプテスマを受けた女性

True Ark の記事をたくさん読んでくださった異端出身の女性から、ある時に問い合わせがありましたが、その時には、すでに異端の教えの多くから解放されており、新たにバプテスマを受け直したい、という思いが固まっていました。

話をする中で、私が直接バプテスマを授けるのが相応しい流れになったので、洗礼前に、信仰を確認するために、スカイプ等のツールでビデオチャットをしました。その女性は、その時点では心に大きな傷を抱えていたのですが、話をする中で、私がイザヤ53章を紹介し、「キリストは、あなたの罪のためだけでなく、あなたの心の傷の癒しのためにも苦しまれたんですよ」と伝えました。会話の後に、その女性がキリストの十字架を思い起こし、真剣に祈ると、その傷の多くは癒されたのです!

「まことに、彼は私たちの病を負い、私たちの痛みを担った。それなのに、私たちは思った。神に罰せられ、打たれ、苦しめられたのだと。5 しかし、彼は私たちの背きのために刺され、私たちの咎のために砕かれたのだ。彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、その打ち傷のゆえに、私たちは癒やされた。」(イザヤ53:4〜5)

その後、私が通っている横浜の教会へその女性を招き、無事、バプテスマを授ける事が出来ました。(誰かに洗礼を授けるのは初めてだったので、その日は、その牧師先生立会いのもと、私が授ける流れとなりました。)

なお、他にも、心の傷を抱えた女性から問い合わせがあり、イザヤ53章に基づく癒しを伝えた事がありましたが、その時も、その女性には神の癒しが訪れたのでした。イザヤ53章に込められた神の力はとてもパワフルです、ハレルヤ!

今後の展開

現在までを振り返って

運営の初期の頃は、聖書の信頼性や神の実在を、理論的に証明する内容を多く書いてきましたが、最近では、聖書時代の奇跡が、現代でも起こっていることを示す内容の記事も多く掲載するようになっています。その理由は、ここ最近は私自身が、その分野について、実践的な研究を重ねているからです。

とはいえ、以前と比べ、やっていることに違いが出ているのではなく、本質的には、同じことをやっているのです。つまり、創造論であれ、歴史的な検証であれ、預言の成就の説明であれ、癒しや奇跡の証明であれ、それらを通して、神の愛と実在を証明し、キリストへ導くことが、私の変わらぬ目的なのです。

運営を始めて、もう3年以上が経過していますが、現時点で、当初の目的通りの広範囲な情報を網羅することはできた、という実感はあります。しかし、書くべきことが無くなったわけではなく、むしろ、常に新たに書くよう示されるテーマが出てくるので、今後も、しばしば新着の記事を更新していくと思います。

これからの展開

今後の当サイトの新たな働きとして、オフライン・オンラインでの聖書の学び会を開催しようと考えています。また、そこで語るメッセージを録音・録画して、YouTube等のプラットフォームで公開することも視野に入れています。特に、サイト上で人気の記事については、それらの音声・動画版も作りたいと考えています。

オフラインでの学び会は、東京都の渋谷近辺で行いますが、ご興味のある方は、サイトへお問い合わせください。また、メッセージの録音や録画、画像や音声・動画の編集等のスキルがあり、この働きに協力して下さる方がいるようでしたら、ぜひご連絡ください。

今後も、このサイトを通して、神の愛を知り、神のことばへの信仰を深める方々がたくさん起こされていきますように。

最後まで、お読みくださりありがとうございました。読者の皆様の上に、神の祝福がありますように!

TRUE ARK 管理人
Kan

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